港区愛宕神社 千日詣り ほおづき市

安藤広重の江戸名所百景では版画として採用され、三代将軍・家光の時には曲垣平九郎が急な石段を馬で駆けのぼり、幕末には勝海舟や西郷隆盛もやってきて江戸の街を見下ろし、江戸城総攻撃を回避する結果に導いたことで有名な芝の愛宕山・愛宕神社のほおづき市です。 >>記事を読む

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東京人の東京観光

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お台場 海の灯まつり7月
お台場海浜公園の砂浜で開催される灯籠を使ったイベントです。 とうろう流し みたいなもんかな?とイメージしていたんですがちょっと違いました。≫記事を読む

浅草神社 三社祭5月
毎年5月の中旬頃に浅草で4日間に渡って開催される浅草神社例大祭 三社祭は、浅草に初夏の訪れを告げる風物詩。神社が保有する三基の神輿(本社神輿)への御霊入れに始まり、大行列、浅草44ヶ町神輿の渡御、そして最終日の本社神輿の渡御でクライマックスを迎え、浅草の街は祭り一色に染まり大変な熱気に包まれます。≫記事を読む

東京みなと祭5月
年に一度の東京港のお祭りといった感じのイベントです。新しい企画かというと既に60回を越しているという、実は歴史あるお祭り。会場は晴海主会場を中心に、お台場海浜公園会場・船の科学館会場のだいたい三ヶ所で開催され、2010年には晴海主会場と船の科学館会場とは無料会場バスで結ばれていました。≫記事を読む

高幡不動 あじさいまつり6月
新宿から京王線特急で約30分ほど。新撰組も縁ある府中の高幡不動尊です。毎日定時に決まったお勤めがなされる活動的な寺院で、境内山側に群生する初夏の紫陽花(あじさい)の他にも秋の紅葉の名所でもあります。≫記事を読む
靖国神社 みたままつり7月
毎年7月13日から16日まで、東京九段の靖国神社で開催される夏祭りです。参道に立ち並ぶたくさんの黄色い提灯(ちょうちん)群が特徴で、まさに日本のお祭りといった感じ。東京都内の神社の夏祭りとしては最たるものでしょう。能楽堂では各種だしものが行われ、日本の祭り情緒を強く感じさせてもらえるお祭りです。≫記事を読む
不忍池 蓮8月
上野の桜は非常に有名ですが、毎年7月8月の不忍池は池の水面がビッシリと覆われるくらいに蓮の葉で覆われ、ピンクと黄色の可憐な花が咲きます。≫記事を読む
下谷神社 本祭5月
『江戸の祭りは下谷から』。江戸の昔からそんな言葉があったそうで、上野のお山の東側に位置する地域で東京都内では最も早い時期に開催される夏祭りがこの下谷神社大祭。千年以上の歴史を持ち、本社祭の渡御のある「本祭り」と、町会神輿の渡御だけの「陰祭り」が隔年に執り行われています。≫記事を読む
明治神宮御苑の菖蒲園で花菖蒲が見頃に6月
東京の花菖蒲の名所として最も有名で人気があり、規模が大きくて格調高い明治神宮御苑の菖蒲田です。≫記事を読む
小石川後楽園 菖蒲田 花菖蒲が満開に6月
水戸黄門で有名な水戸徳川家旧下屋敷である後楽園にある菖蒲田です。非常に広大な面積を有し、都心とは思えない緑を背景にした景色は農村的です。≫記事を読む
白山神社 文京あじさいまつり6月
躑躅(ツツジ)で有名な坂の街・文京区のほぼ中心にある、白山神社の紫陽花(あじさい)まつりです。坂や階段を昇った上にある神社で、都内の最たる紫陽花名所のひとつ。境内はまさに “紫陽花づくし” で、本殿をぐるっと囲むように紫陽花が咲いています。≫記事を読む
西新井大師 風鈴まつり7月
西新井大師の風鈴まつりは、毎年7月の中頃から西新井大師境内で展示即売される夏の風物詩の風鈴市です。境内に設置された白屋根のテントに、全国各地から集められたたくさんの風鈴がところ狭しと吊るされます。≫記事を読む
神田明神 神田祭5月
江戸東京の祭りの中でも最たる祭りの一つ。江戸時代には江戸城内に入り、徳川将軍の上覧を得た為に日枝神社の山王祭りとともに天下祭りと呼ばれ、日本三大祭り・江戸三大祭りの一つにも数えられている。≫記事を読む
川崎大師 風鈴市7月
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東京湾大華火祭 お台場海浜公園から8月
毎年8月に東京湾で開催される東京湾大華火祭をお台場海浜公園付近から観覧した体験記。≫記事を読む
小野照崎神社 富士塚 お山開き7月
7月1日の富士山山開きに合わせて、都内各所の富士塚のある神社で 『お山開き』 が行われます。≫記事を読む