東京再発見!東京人の東京観光

東京の大雪注意報・大雪警報の時に
東京の大雪注意報・大雪警報の時に1月
東京で大雪が降ったらどうなるか?2018年1月の体験でやるべき事を更に確信しています。
葛西臨海公園 水仙まつり
葛西臨海公園 水仙まつり1月
東京の海辺遊びの大名所の一つである葛西臨海公園のスイセン畑で毎年1月下旬から2月上旬にかけてスイセンの花が開花します。
新春恒例 東京消防出初め式
新春恒例 東京消防出初め式1月
毎年1月の仕事始めの日に開催される、東京消防庁の出初め式です。消防関係の諸式典から部隊行進、伝統的なはしごのり演技、最新の車両やヘリコプターも参加しての防災救助訓練など見応えある展示や行事が紹介されます。
音無川親水公園 桜と花見
音無川親水公園 桜と花見3月
JR京浜東北線・王子駅のすぐ目の前にある江戸時代からの江戸の観光名所で桜の名所でもある音無川親水公園です。
2月23日は富士山の日
2月23日は富士山の日2月
令和から天皇誕生日となった2月23日は富士山(富士見)の日でもあります。展望にもとても良い時期なので、皇居一般参賀の後に近くの展望台に富士見に行くのはいかがでしょう?
桜(ソメイヨシノ)が満開に
桜(ソメイヨシノ)が満開に3月
靖国神社の標本木の観察による気象庁の開花宣言から約一週間後、東京の桜は満開を迎え、都内桜名所の各所には満開の桜をみようとたくさんの花見客が訪れます。
六義園 しだれ桜のライトアップ
六義園 しだれ桜のライトアップ3月
六義園は都内に残る代表的な旧大名庭園のひとつであり、都内屈指の枝垂桜(しだれざくら)の名所でもあります。毎年春先になると見事に花をつけ、たくさんの見物客が入り口に列を作ります。
上野東照宮 冬ぼたん
上野東照宮 冬ぼたん1月
上野公園内にある東照宮の入り口付近にあるボタン園で冬ぼたんと春ぼたんの観覧ができます。
川崎大師の初詣
川崎大師の初詣1月
神奈川県川崎市の川崎大師は、毎年正月の初詣客の数が全国トップ10に入る初詣名所。独特の風情あるところで、京急川崎駅で大師線に乗り換え川崎大師駅で降りると、参道入り口の門が境内の方向を教えてくれます。
深大寺 だるま市
深大寺 だるま市3月
東京都調布市にある深大寺では、毎年3月3・4日に境内でだるま市が開かれ、たくさんの客で混雑します。
皇居 新年の一般参賀
皇居 新年の一般参賀1月
毎年1月2日に皇居で開催される行事です。一般人が天皇・皇后両陛下や皇族方を直接拝める数少ない機会です。皇居宮殿前の広場はたくさんの参賀者で混雑します。
浅草寺本尊示現会
浅草寺本尊示現会3月
毎年3月18日に浅草の浅草寺で行われる本尊である観音様の示現(この世に現れるの意)にまつわる儀式会が行われます。
永代橋と大寒桜の夜景
永代橋と大寒桜の夜景3月
吉良上野介を討ち取った赤穂四十七士が泉岳寺へ向かう際に渡ったという永代橋。江戸時代の永代橋は現在のものより150メートルほど上流に架かっていたとの話ですが、そんな現在の永代橋の袂(門前仲町側)に大寒桜はあります。
増上寺 節分追儺式で豆まき
増上寺 節分追儺式で豆まき2月
東京都心部で豆まき行事が行われる神社寺院の中でも特に規模が大きく盛大に開催される節分名所の一つが東京タワーのお膝元にある芝の増上寺です。
高幡不動 だるま市
高幡不動 だるま市1月
毎年1月の初縁日に境内で開催される『だるま市』です。境内にはところ狭しとだるまの露店がひしめき合い、たくさんの人たちで賑わいます。
浅草寺 初詣
浅草寺 初詣1月
全国でも有数の初詣名所、浅草の浅草寺。元日、2日、3日は参道の仲見世通りが人でごったがえします。時には雷門の外にまで溢れるそうです。
靖国神社 桜の標本木と開花宣言
靖国神社 桜の標本木と開花宣言3月
東京の桜名所というと上野恩賜公園や千鳥ヶ淵の桜並木がまず思い浮かびますが、東京の桜の開花スタートを告げる 『開花宣言』 の為に開花状況を計るための 『標本木』 があるのがここ、靖国神社。境内の約600本の桜が満開になると伝統的な社殿との調和も合わさってそれはそれは見事な春爛漫の和の風景が観覧できます。
浅草寺 節分 豆まき
浅草寺 節分 豆まき2月
本堂向かって右に舞台が作られ、舞台の上から豆が撒かれます。予定時刻になると雷門から本堂までの参道で、自分の名前(?)の書かれた提灯 のついた竹竿を持ち裃(かみしも)を着た年男たちが一列でゾロゾロと本堂へと入っていくお練りがなされます。